画像はイメージですはじめは生活のリズムの狂いから、
電車が怖い・・・・
そして、精神科医へ通い・・・
精神科医から薬を渡される。
この部分が初めの戦いだったそうだ。
本人から話を聞いた。
どんな戦いか?それは薬の合う、合わないだ。
普通は医師に症状を言っておけば、それに見合った薬を処方してくれると思うはず。
しかし、その人が実際に服用して、合う合わないというのを探し出して、
医師も試行錯誤するらしい。
この部分は実際になってみた人しかわからない。
そう語ってくれた。
薬が合わないと、飲んでいても、
本来日中の活動時間帯に、
まったく集中力が出ないとか・・・
注意力が散漫になるとか・・・
相手と会話していても、ポイントがつかめない・・・
などという普通は当たり前のようにこなすべき事が、
出来なくなってしまうというのだ。
合う薬が見つからないと、夜も眠れない、不安症は一向に改善されないという。
そこでデパスという薬は、比較的多くの人に効くということらしい。
本人のブログをご確認ください。⇒デパスを服用し続けた男の記録
ちなみにデパスはサイト筆者である私自身も何度か処方してもらった。
不安症や睡眠導入のためだけでなく、
私は不整脈の症状改善に処方してもらったのだ。
飲んで思ったこと、それは・・・
無茶苦茶宙を浮いている感覚だ。
とにかくかったるくなり、いつでも眠れてしまう。
すげー効くんだ・・・・と感心した。
しかし虚脱感はすごかった。 仕事の前日なんて飲めるもんじゃない。
デパスが一般的に適用されている薬というなら、他のハルシオンやレンドルミンはどうなるのか?
私の近親者の話は妙に納得したものだ。
さらにその人と一緒にいて経験したこと、見てきたこと、聞いたことの
詳細はこちらのページで詳しく見ていきたい。
ちなみにこの私の近親者は、症状発症したのが平成12年くらい。すごい深刻な症状が平成15年くらい。 それからしばらく音信不通となり、
久しぶりの再会が平成22年4月。
その時驚くべき変化をしていたのだ。
一番深刻な時は、顔色が悪く、突然落ち込みだし、大変深刻な状況だった。
画像はイメージですそれが、別人のように生まれ変わっていたのだ。
顔色が良くなり、体格も標準になり、感情の起伏も穏やか。
普通に仕事もして、普通に暮らしている。
何をやったのか?詳しく聞いた。
もうデパスもハルシオンもレンドルミン飲んでいない。その素晴らしい改善方法を聞いた。その方法はこちらのページで詳しく書いてある。 ⇒こちらから